2019年04月13日
境港で鬼太郎に会いに行く旅
鳥取県境港市でゲゲゲの女房してくる旅へ!!

鳥取県も境港(さかいみなと)といえば、島根県との県境です。
そのまま出雲大社にも行ける距離だから、見どころ満載という観光地ですねぇ~
温泉も豊富だし、とにかく滞在時間を多くしたいところです。

この付近の交通機関も、鬼太郎駅(境港駅)や米子きたろう空港、お隣では島根縁結び空港という、なんともユニークな名称を使って盛り上げていますよね~
実は出雲地方には昨年行ってきたのですが、境港方面は2011年ころに訪れたきり・・・
水木しげるロードもずいぶんリニューアルされているようですよ!!
ブロンズ像も年々増えて、いまでは177体にもなるそうです。



昨年の秋は出雲大社や日御碕灯台を廻って来ましたが、今年の秋は久しぶりに境港に行ってみたいですね~
前回は日帰りで通り過ぎた程度だったけれど、どんな風に変わったのか?
次回は泊まりでゆっくり見てみたいなぁ

鳥取県も境港(さかいみなと)といえば、島根県との県境です。
そのまま出雲大社にも行ける距離だから、見どころ満載という観光地ですねぇ~
温泉も豊富だし、とにかく滞在時間を多くしたいところです。
この付近の交通機関も、鬼太郎駅(境港駅)や米子きたろう空港、お隣では島根縁結び空港という、なんともユニークな名称を使って盛り上げていますよね~
実は出雲地方には昨年行ってきたのですが、境港方面は2011年ころに訪れたきり・・・
水木しげるロードもずいぶんリニューアルされているようですよ!!
ブロンズ像も年々増えて、いまでは177体にもなるそうです。
昨年の秋は出雲大社や日御碕灯台を廻って来ましたが、今年の秋は久しぶりに境港に行ってみたいですね~
前回は日帰りで通り過ぎた程度だったけれど、どんな風に変わったのか?
次回は泊まりでゆっくり見てみたいなぁ
2014年04月12日
砂の器ったら亀嵩駅だわ!! ①
松本清張原作で丹波哲郎と森田健作出演サスペンスドラマ

亀嵩駅(かめだけ)ってのは広島からだと、けっこう北に走って中国山地を少し下がった奥出雲地方になります。
砂の器って小説は、けっこうメジャーなんだけれど、いまどきの若い子は本やら小説を読まないから知らないかもねぇ・・・
詳しいストーリーはDVDなんかを見て欲しいんですが、日本ではミステリーというと、昔は火曜サスペンス劇場なんかがありました (^_^;)
そのサスペンスの老舗(しにせ)が、この「砂の器」なんじゃないかなぁ~
ウリは駅舎入っている扇屋という蕎麦屋さん!!

なんでこんな辺ぴなところが小説の舞台に選ばれたのか、それは松本清張さんに死後に聞かないとならないが (^_^;)
奥出雲というと古事記ですよね!!
松本清張の小説よりさらにハードルが高いんだけれど、イザナギとイザナミという神様が男と女の世界を、古代でも同じような価値観で綴っていく物語は楽しいいですよね~~
その物語が、この広島から近い出雲での神話であったりするので楽しいです。
「扇谷」の割子そば

てことで、しばらく勤務の関係でブログを作る時間が限られるんです・・・
会社の都合で社員がキツいのは、致し方ないのかなぁ~~??
亀嵩駅(かめだけ)ってのは広島からだと、けっこう北に走って中国山地を少し下がった奥出雲地方になります。
砂の器って小説は、けっこうメジャーなんだけれど、いまどきの若い子は本やら小説を読まないから知らないかもねぇ・・・
詳しいストーリーはDVDなんかを見て欲しいんですが、日本ではミステリーというと、昔は火曜サスペンス劇場なんかがありました (^_^;)
そのサスペンスの老舗(しにせ)が、この「砂の器」なんじゃないかなぁ~
ウリは駅舎入っている扇屋という蕎麦屋さん!!
なんでこんな辺ぴなところが小説の舞台に選ばれたのか、それは松本清張さんに死後に聞かないとならないが (^_^;)
奥出雲というと古事記ですよね!!
松本清張の小説よりさらにハードルが高いんだけれど、イザナギとイザナミという神様が男と女の世界を、古代でも同じような価値観で綴っていく物語は楽しいいですよね~~
その物語が、この広島から近い出雲での神話であったりするので楽しいです。
「扇谷」の割子そば
てことで、しばらく勤務の関係でブログを作る時間が限られるんです・・・
会社の都合で社員がキツいのは、致し方ないのかなぁ~~??